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再エネ施設概要 2022年4月、富山村田製作所は「E–forest park」を設立し、再生可能エネルギー(再エネ)を用いた防災拠点機能の強化やRE100達成に向けて、村田製作所グループ初の風力発電設備をはじめとし、太陽光発電やEV充電設備の運用を開始しました。また、2024年からは、生産工程から出る排水を活用してマイクロ水力発電を開始しております。 太陽光と風力、水力によって得られたエネルギーを、「All–in–one蓄電池システム」を用いて、建物施設電源に変換し使用します。余剰発電は蓄電池に貯め、非常時には、防災設備・再エネ防災用コンセントに電源を供給し、利用します。 JP-26-TMC_forest_park.jpg ダウンロード
地域との共生 未来を担う子どもたちへの育成支援 モノづくり企業として、モノづくりを支える「技術者」の仕事内容や面白みを伝えようと、小中学生を対象とした理科教室・出前授業を開催しています。 科学博物館や、富山県・富山市のイベントなどにおいては、「ムラタセイサク君」をはじめとしたロボットデモを行っています。未来を担う子どもたちに夢や希望を与える企業でありたいと願い、活動を続けていきます。
モノづくり人材育成 富山村田製作所は村田製作所グループの中核拠点として、ここ富山県で40年以上モノづくりの事業を営んでまいりました。「モノづくりは人づくり」という言葉にあるとおり、人材の育成はモノづくり事業の継続的発展のため、極めて重要だと考えています。この「人づくり」を継続的に行う拠点として、社内に分散していた教育施設とプログラムを統合し、「モノづくり人材開発センター」を設立しました。 JP-26-TMC_Seizo_dojo.mp4 ダウンロード
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