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サムネール タイトル 内容 コメント イメージ ファイル
積層セラミックコンデンサ コンデンサとは一時的に電気を蓄える機能を持った電子部品で、電流に含まれるノイズを取り除いたり、必要な信号だけを通したりと、電子回路の中でさまざまな形で使われています。電気および電波を扱う機器には必ず使われ、スマートフォンでは1台あたり約1,200個、ノートパソコンで800個、自動車には8,000個程度搭載されています。ムラタグループのコンデンサは世界市場の約40%ものシェアを占めています。 JP-20_sekisouseramikku.jpg ダウンロード
積層セラミックコンデンサ サイズ情報 品番  サイズ (W×L) 3216  3.2mm×1.6mm 2012  2.0mm×1.2mm 1608  1.6mm×0.8mm 1005  1.0mm×0.5mm 0603  0.6mm×0.3mm 0402  0.4mm×0.2mm 0201  0.2mm×0.1mm JP-20_0201saizu.png ダウンロード
ノイズ対策製品 電子機器からは何らかの形でのノイズ(障害となる電磁波)が発生しています。デジタル化と高周波化によりノイズの問題はより深刻になってきています。機器内部ばかりでなく離れたところにある機器にも誤作動を引き起こす不要なノイズをいかに除去するか、というテーマに熱い関心が寄せられています。 福井村田製作所は、以前からノイズ問題に着目しノイズ対策製品群の開発に取り組んできました。今日では、積層タイプ、薄膜タイプ、巻線タイプなど、多彩なタイプの製品をラインナップしています。 JP-20_noizutaisakuseihinn.png ダウンロード

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