| サムネール | 年 | 篇 | タイトル | 内容 | コメント | イメージ | ファイル |
| 事務局記入 | みなぎるマザーレイク 八日市 | 八日市事業所は、創業者が電子業界で世界一の窯業工場を作りたいと夢見て構想され、1962年に操業を開始した事業所です。今でもセラミックコンデンサの主力原料となっているチタン酸バリウムの内製化を開始した製造所でもあり、その後も「新しい電子機器は新しい電子部品から、新しい電子部品は新しい材料から」というムラタの基本理念を実践し、ムラタの電子部品を支える原料をはじめとする各種セラミック関連製品の生産を続けています。 また、「そこにムラタがあることが、その地域にとっての誇りであり喜びである」ということをありたい姿とし、地域と共生・成長できるよう、 「東近江ちいさなたびいち」に参画するなど、地域貢献活動を継続して取組んでいます。 琵琶湖は、多くの河川が流れ込み、多様な生態系を構成しながら新たな命を「産み出し」、「育み」、やがて大海原に「送り出す」 母なる湖です。事業所として色々な活動を通じ、そんな存在になりたいと考えています。 八日市事業所 事業所長 佐野 晴信 |
JP-04.JPG | ダウンロード |
Copyright (c) Murata Manufacturing Co., Ltd. All Rights Reserved.